使ってみて、自分は気に入らないと感じた機材をメモしておきます。
Made in NYCの巨大な弁当箱サイズのBig Muffは、自分の想像するクリーミィで極太の単音を出してくれたんですが、nanoは…。
メルカリで一種類ずつ、買っては売り、買っては売りして、結局手放してしまいました。何がそんなに違うのか?わからん。
レップインターナショナルに恨みはありませんが、これを使っているせいでチューニングが合わなくなりました。
毎回、弦を新品にしたとき、各・弦をこれで2回ずつ、ナットからブリッジまで引っ張っただけなんですけど。
各フレットがシャープしたりフラットしたり、とんでもない狂い方をします。私の使い方がおかしいのかもしれませんが、私の環境では、全部のギターで音程がガタガタになりましたよ、ということを記録しておきます。